八幡神社裏から鐘撞堂山頂上まで続くルートです、
最初に短い急登がある以外は走りやすいコースです。駅からのアクセスが比較的良く、神社の横に車が止められるのでハイカーの方もよく見かけます。


八幡神社の社に向かって右側に回り込みます。八幡神社までのルートはこちらのページで確認してください。

奥に進むと登山道の入り口です。

登山道の入り口は狭い石段になっています。

最初、かなり急な斜面を登ります。距離は短いので慌てずに登りましょう。

急斜面が終わると緩やかなアップダウンのある道になります。しばらく行くと八幡山の頂上に出ます。

八幡山頂上を下ると、またなだらかな登りの道が続きます。

ところどころに巻道が出てきます。巻道のように見えて、下まで降りてしまう道もいくつかあるので、間違っていた場合は分岐まで戻ってください。

木が伐採されていて、ところどころで開けた景色が見られます。

鐘撞堂山頂上近くは急な階段が幾つかあります。巻道は狭いですが、走ることが出来る程度の傾斜になっています。

鐘撞堂山頂上前の分岐です。どちらに進んでも頂上まで行けます。

右側の道を進み、しばらく行くと頂上の展望台が見えてきます。

距離 登山道入り口から約2.6km